2010年05月11日

よもやま−五月病、ということで−

やる気、なし

なにもしたくなくて、それを実行してるのに
(なにもしていないってこと)
おなかは減る

食べ過ぎなくらい食べてるのに
立ちくらみ、とはどうゆうことだろう
か弱いぶりたがってるのか、私

たちが悪いのは、ひとと関わりたくない、ってこと

まあ
そうゆう時もあるでしょう

だから
会社、っていうとりあえず行かなくちゃいけないところがあるのは
救われるね


なにがあったわけでなくて
五月病ということで

だけど
なにもしてない過ぎてつまらなくて
久々にオフしたネイル
素手になったからベーグルでも捏ねてやろうかと思ったけれど
ああ、めんど、やんない

久々にコラムと
エッセイを1本づつ書いたら
(キーボードを打ったら)
力、尽きた

書き方がなってないね
お話じゃないし、と、プロットはつくらない
けれど、お話じゃないのに伏線が多い

勢いでいいじゃん、って思うけど、そうゆうことじゃない

やっぱりある程度、考えてはじめないと
結果
想定してないものになる

それはいいんだろうけど
遠回りしてるのではないか、と思ったり


結果オーライだ

だんだんと無駄が取りのぞかれた、ってことにしておこう

その時は、私の勝手じゃん、って思ったけれど
言われた相手が今やご縁、さよならしてるってなひとだったし
けれど、いや、だからかな、引っかかっていること

「自分の思いを表現する『のは』、上手だね」

言い変えれば
そんなものしか書けないってこと

それが目指してるとこでもあるし、上手とは全然思ってないから
どうしたら、もっと、私がそこで話してるように聞こえるか、ってこと、いつも考える
けど

句読点、改行、倒置法の乱用やら体言止め連発
フリーな書き方してたら
国語的なこと、忘れてしまった

柔軟性のなさに嫌気もさしてるこの頃だし
三人称で、共感&理解できないひとメインなお話でも、書いてみようかな

言うなればそれは、己からの脱皮ともいえる行動である
(精一杯の文学風)

五月病のリハビリに
posted by ミドリ at 23:01| 東京 ☔ | TrackBack(0) | ミドリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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